見つめ直す基準は、”正しく”生きているか。
”正しく”とは、自分に偽りなくという意味だ。
もし、そうではないならば、何が出来るか。
多くの場合において、今出来ることは少ないかもしれない。
しかし、それは全く問題ない。
大切なことは、”正しくキャッシング”生きていないと認識すること。
問題というのは、認識された時点で解決しているといわれるように、
その問題に向き合う決断をすれば、それでいい。
何をするべきかは、それから見えてくるはずだ。
何かを変えることなど出来るはずはないという思い込みから、
その問題に気付かないフリをすることを止める。
”節目”というのは、そういったきっかけに出来る。
勇気を持って、自分の本音に向き合ってみよう。